【ドイツ公式サイトが賞賛!?】日本代表・清武選手がとった行動とは(1分11秒)

【ドイツ公式サイトが賞賛!?】日本代表・清武選手がとった行動とは(1分11秒)

2つのドラマがドイツ公式サイトに賞賛されるにいたるきっかけを作った

1つ目のドラマ

ブレーメン選手のプレー
ブレーメン所属のアーロン・ハント選手は後半30分に2点をリードしたブレーメンが攻め込むと、ペナルティーエリア内で倒され、PKの判定が下る。
しかし、このシーンでハント選手は、ファウルで倒れたのではないと主審に自己申告。
その結果、判定は覆され、試合は再開となった。

2つ目のドラマ

清武選手も同じようなシチュエーションに陥りコーナーキックかと思われた。
しかし、清武選手は相手選手のゴールキックという抗議に対して自ら同意。
その結果、判定は覆され、試合は再開となった。

この2人のフェアプレーを突き通す姿勢には拍手を送らざるを得ない。

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